【最新育毛剤 鉄板の人気ランキング】

副作用リスクが低く、口コミが良いものだけを、厳選し掲載しています。
ヘアドーン、ブブカはチャップアップと成分が近い為、後者を代表して掲載中。

順位 サイト名 詳細 / 料金
  フィンジア
(定期)
注目を集めるキャピキシル系育毛剤で最もお得な存在。
ポイントはキャピキシルに加え、ピディオキシジル2%配合という育毛成分の充実度。男女可。[単品]50ml:9,980円。
  チャップアップ
(定期)
育毛界において高い人気を誇る育毛剤。ミノキシジルに近い
M-034成分を含み、大手なのでアフターケアも万全で安心感があります。男女可。[単品]120ml:7,400円。
  育毛ミスト[M-1]
( 定期)
世界毛髪研究会議で賞を受賞し大きな話題となった。科学的な視点で発毛プログラムが裏付けされているのが特徴。リピート率も高い。男女可。[単品]200ml:9,000円。詳細記事
  スカルプエッセンス
(定期)
現在大反響を呼んでいるキャピキシル配合育毛剤。育毛成分、
使用感共に最高峰
。育毛で最も有名なボストンシリーズから新たに販売。男女可。[単品]60ml:12,800円。
  Deeper3D
(単品)
育毛新時代を作るキャピキシル配合の育毛剤。近年、大反響を呼んだ。通常1日2回で1回1mlだが、実感が出て1日1回1mlになると1カ月分は半値。男女可。[単品]60ml:13,860円。
2016年08月06日

育毛剤のフィンジアはなぜ人気があるのか?理由をブログで検証

finjia1.JPG

こんにちは、イクオです。

育毛系のサイトをチェックしている人なら分かると思いますが、
今、フィンジアという育毛剤の人気が凄いことになっています。

私のブログでも、フィンジアで検索する人が急増しています。

育毛剤と言えば、チャップアップやリアップが代表的ですが、体感的にはそれ以上に注目が集まっています。

一般的な視点で理由を検証する必要があると感じ、改めて整理しました。
興味のある方は保存しておくことをおすすめします。

フィンジアって何?


一言で説明すると、AGA治療で知られるミノキシジル成分の3倍とも言われるキャピキシル成分を含んだ育毛剤です。

高い効果が期待できて、副作用の恐れがないので始めやすいのが特徴。

このキャピキシル成分を含んだ育毛剤は、色々と出始めていて育毛剤のスタンダードになりつつあります。


なぜフィンジアが人気なのか?


キャピキシル成分を含んだ育毛剤は、フィンジア以外にもあります。

ではなぜフィンジアが在庫切れになるほど人気なのか?

私は育毛剤通なので、色々試しましたがフィンジアにはいくつか使いたい!と思えるメリットがあります。

1.価格が安い


いわゆるキャピキシル育毛剤は、値が張るものが目立ちます。

特に1万円台半ばのものが目立ちます。
東急ハンズでヒットしたDeeper3Dも価格がネックです。

もちろんボーナス等で買えなくもないのですが、やっぱりチャップアップなど定番の育毛剤くらいの価格が望ましいです。

フィンジアについては、定期コースで購入すると1万円を切ります。

定期コースと言っても解約の手順も簡単で、事実上1万円以下で買えます。
これはキャピキシル系育毛剤としては非常に安いと言えます。


2.使い心地が良い


フィンジアは使い心地が最高です。

非常にコンパクトでありながら、育毛剤の減りが少ないのも良いです。

finjia2.JPG

上記は、整髪剤との大きさの比較です。

フィンジアはびっくりするほど小さいのが分かると思います。
これだと収納も便利で、使っていても身体に負担がありません。

ベタつきがなく、液体にまとまりがあるので液だれも起こりません。

私は整髪剤が本当に苦手ですが、そんな私でも問題なく使えます。


育毛剤はフィンジアを使うべきか?


これから育毛を始めたい人、今の育毛剤に不満を抱えている人にはフィンジアは向いています。

ただ、どの育毛剤を使うかはその人の状況によるところもあります。

価格で考えればチャップアップやヘアドーンという選択もありだと思います。
この2つも自分の感触としてはフィンジアに見劣りしません。

ただ、在庫切れになるほどの勢い、使い心地のよさを考えるとフィンジアを試す価値があると思います。

フィンジアを使えば、キャピキシル成分がどんなものかも分かります。
公式サイトは以下の通りです。

FINJIA(フィンジア)

定期コースが安くフィンジアは一回でも中止できるので便利です。

ブログでも注目度、ニーズが高いので私もフィンジアをメインに据えて、
しばらく様子を見ていきたいと思います。


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posted by イクオ at 11:20 | Comment(0) | TrackBack(0) | フィンジア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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